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実施要項

ももっち

保育園・幼稚園の部 種目紹介

連続8の字とび

期待される主な効果

瞬発力、巧緻性

主な活用場面

休み時間等のクラス遊び、たてわり班遊びでの活用
授業での準備運動や体つくり運動での活用

ルール

・1人ずつ順番に跳んで、時間内に続けて跳んだ回数を競う。
・途中で何回かかっても良い。(回数は続けて数える。)
・大人がなわを回しても良い。
・始めに並んだ順番で跳ぶ。
・2人で一緒にとんでもよいが、回数は1回と数える。
・空回りは数に入れない。

実施内容

(人数)
・自由
(時間)
・3分間

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親子連続8の字とび

期待される主な効果

瞬発力、巧緻性

主な活用場面

発表会や運動会等での活用
参観日等での保護者や地域の方とともに活用

ルール

・大人と子どもで「連続8の字とび」を行う。
・1人ずつ順番に跳んで、3分間で跳んだ回数を競う。
・途中で何回かかってもよい。(回数は続けて数える。)
・大人がなわを回しても良い。
・始めに並んだ順番で跳ぶ。
・2人で一緒に跳んでも良いが、回数は1回と数える。
・空回りは数に入れない。

実施内容

(人数)
・自由
(時間)
・3分間

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チームジャンプ

期待される主な効果

全身持久力、巧緻性

主な活用場面

運動会、体育祭等の種目への活用
学級活動のクラスレクリエーション等での活用

ルール

・全員で一緒に跳んだり、入れ替わりで跳んだりして、3分間で合計何回跳べるか競う。
・跳び役が入れ替わる時は、先頭から1名抜け、最後尾に1名入る。
・ロープ内では、少なくとも5名が同時に跳び、跳んだ回数を数える。
・大人がなわを回しても良い。
・始めに並んだ順番で跳ぶ。

"
実施内容

(人数)
・7人以上のグループ ※なわを回す人の数も含む。
(時間)
・3分間

動画紹介ビデオ
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クラス早回し短縄とび

期待される主な効果

巧緻性、瞬発力

主な活用場面

授業での準備運動や体つくり運動での活用
学級活動のクラスレクリエーション等での活用

ルール

・短縄を使用し、1回旋1跳躍、前方回しで1分間の跳躍数を数える。
・途中でかかっても、続けて数える。
・参加者全員の跳躍回数を、実施人数でわった平均回数を、申請する記録とする。
・申請する記録は。小数第2位を切り捨て、少数第1位までとする。
※「●●.●」回

実施内容

・学級全員、あるいは、たてわり班で行う。
※小規模校は、2学年あるいは、学校全体で行う。

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一輪車50mリレー

期待される主な効果

巧緻性

主な活用場面

休み時間等のクラス遊び、たてわり班遊びでの活用

ルール

・2.5m間隔で3つのコーン(「三角すい」や「はた」でも可)を置く。
・真ん中のコーンをスタート(ゴール)とする。
・1人がコース(10m)を8の字に1周して、次の友だちの手または体にタッ
チする。
・次の人は、アイドリングをして待つ。アイドリングができない時は、友だ
ちに支えてもらい待つ。待つ時は、スタートラインから出てはいけない。
・5人でリレーをして、コースを5周するのにかかる時間を競う。

"
実施内容

(人数)
・5人グループ
・タイム測定は大人が行い、申請する記録は、小数第2位を切り捨て、
小数第1位までとする。
※「●●.●」秒

動画紹介ビデオ
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連続馬跳び20m走

期待される主な効果

瞬発力、全身持久力

主な活用場面

授業での準備運動や体つくり運動での活用
部活動等でのウォーミングアップ、補強運動等での活用

ルール

・あらかじめ、跳ぶ順番を決めておき、スタートの時は、1人がスタートラ
インに位置し、あとの4人は馬となる。
・2人目は、スタートラインから1m離れた場所に位置する。3人目からの
間隔は2mとする。
・自分が跳び終えたら、馬になり、残りの人が全員跳び終えたら、また、跳
び越える。
・最後の@の人を残りの全員が跳び終え、ゴールラインまで走り抜けた(@
も走り抜ける)時点でのタイムを計測する。
・馬になる人は、足を肩幅に広げ、両手で足首を持ち、原則として、膝を伸
ばす。
※ただし、馬になる人は、参加者の実態に応じて、膝を曲げるのは可能と
するが、タイムを速くするために、わざと膝を曲げるのは認めない。

"
実施内容

(人数)
5人を基本とするが、各学級や団体の実態に応じて変更して良い。
・タイム測定は大人が行い、小数第2位を切り捨て少数第1位までとする。
 ※「●●.●」秒
・ただし、幼稚園、こども園、保育園は、10mの距離で行うこととする。

動画紹介ビデオ
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ドッジパスラリー

期待される主な効果

投げる力

主な活用場面

授業での準備運動、導入等で活用
部活動等でのウォーミングアップ、補強運動等での活用

ルール

・決められた距離だけ離れて、ドッジボールを投げ合い、3分間で何回パス
ができたかを競う。
・線から出ないようにして、向かい相手にボールを投げる。
※ノーバウンドでなくても、バウンドしても良い。
※キャッチミスやとどかなかった時も数に入れてよい。
・投げたら、自分の列の最後に並ぶ。
・相手が投げたボールが届かない時は、前に出てキャッチして良い。
・大人がタイムを計る。ボールの大きさは自由。

"
実施内容

(人数)
5人以上のグループまたは学級
・ただし、幼稚園、こども園、保育園は人数は何人でもよいこととする。
(時間)
3分間
(距離)
幼稚園・こども園・保育園−3m、小・低−4m、小・中−6m、
小・高−8m、小・たてわり−6m、中学−10m、高校−12m
※特別支援学校小学部も低・中・高学年で同様の距離とする。
(その他)
幼稚園・こども園・保育園はころがしてもよい。

動画紹介ビデオ
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ボール渡し20mリレー

期待される主な効果

柔軟性

主な活用場面

運動会、体育祭等の種目への活用
学級活動のクラスレクリエーション等での活用

ルール

・あらかじめ、並ぶ順番を決めておき、スタートの時は、1人がスタートラ
インまたは、それより後ろにゴールを背にした状態で位置する。あとの4
人は後ろに並んでおく。
・スタートの合図とともに、ボールを足の間から次の人に渡していく。
※ボールは投げずに手渡しする。
※ボールを持っている人は渡し終わるまで移動しない。
・ボールを渡し終わったら、列の最後尾へ移動し、ボール渡しを続けていく。
・ゴールラインをボールが越えた時点でのタイムを計測する。
・ボールの大きさは自由。

実施内容

(人数)5人を基本とするが、各学級や団体の実態に応じて変更して良い。
・タイム測定は大人が行い、小数第2位を切り捨てて小数第1位までとする。
※「●●.●」秒
・ただし、幼稚園、こども園、保育園は、10mの距離で行うこととする。

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コアラぶらさがり

期待される主な効果

握力、筋持久力

主な活用場面

休み時間等のクラス遊び、たてわり班遊びでの活用
授業での準備運動や体つくり運動での活用

ルール

・自分の体に合った鉄棒で、スタートの合図とともにうでと足を曲げてぶら
さがる。鉄棒にぶらさがっていた時間を計測する。
※鉄棒の上にあごをのせないようにする。
・手の握り方は順手、逆手のどちらでもよい。
・足が地面に着いたり、うでが伸びたりすると終わり。
・参加者全員のぶらさがっていた合計時間を、実施人数でわった平均時間を、
申請する記録とする。
・申請する記録は、小数第2位を切り捨て、小数第1位までとする。
※「●●.●」秒

実施内容

(人数)
・5人以上のグループ

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